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【ランチ】 ビーフカレー ピーチユニオン4Fレストラン 岡山市北区津島中2-1-1 4F 法界院駅

 大学の学生食堂というのは、学生だけでなく一般人も使えるようでございます。





 岡山大学の中の食堂に行ってみましょう。





 この建物の二階から四階に食堂があります。2階と3階よりも4階の方が高級らしいです。





 いつもは10円でも安いほうを選ぶのですが、たまには高級な方で食べることにしましょう。





 生協の食堂なので、セルフサービスで先払いと思っておりましたら、普通に席について、お姉さんが注文を取りに来てくれます。





 ビーフカレー356円にしましょう。さすが、大学生協の食堂です。めっちゃ安いな。





 4階の窓際に座りましたので、景色がよいです。





 持ってきてくださったビーフカレーです。





 うん、普通に生協のカレーだ。





 小指の先ほどのビーフが2つ3つはいっておりました。











カレーの「ルー」? 出典: 『最近気になる放送用語』NHK放送文化研究所より抜粋

Q:カレーライスを注文するときに「ルーを多めにしてください」と言ったところ、変な顔をされてしまいました。なにかことばの使い方が間違っていたのでしょうか。

A:カレーの「ルー」というのは、固形や粉末の「カレーのもと」のことを指すことばです。料理として出来上がっている「カレーの汁(=ご飯にかかっている部分)」のことを「ルー」と言うのは、本来はあやまりです。ですが、この用法は若い年代を中心にかなり広まってきており、社会的にも認められる段階になっているのかもしれません。

「ルー(roux)」というのは小麦粉とバターを加熱しながらまぜあわせたものですが、もともとフランス語で「赤茶色の」という意味です。赤茶色になるように火を通したから、このように呼ばれたのでしょう。とろみがあり、シチューなどにも使われます。

 日本式のカレーを作る場合、戦前は各家庭で小麦粉を炒めてそこにカレー粉を加えていました。この手間を省くために、最初からカレー粉と「ルー」を合わせた商品が開発されたのです。これが、カレーの「ルー」です。

 では、あの「ご飯にかかっている部分」のことは、何と呼べばよいのでしょうか。かつて軍隊では「辛味入汁掛飯(からみいりしるかけめし)」と呼ばれた時期があることからもわかるように、むかしは「汁」ととらえられていたようです。しかし、いまの日本人の感覚では「汁」と呼ぶにはあまりに「とろり」としすぎているのではないでしょうか。「(カレー)ソース」という言い方もありますが、ご飯の上にあのように大量にかかっているものを「ソース」とは呼びにくい気持ちもあります。「カレー」だけだと、ライスが添えられたものなのかどうか、あいまいです。結局、適当な呼び名がないので「ルー」ということばがその役を務めるようになったのだと思います。もともとのフランス語にはない使い方ですが、日本語になじんだ外来語の用法として、認めてもよさそうです。

 インターネット上でのアンケートでは、「ルー」ということばは「カレーのもと」と「ご飯にかかっている部分」の両方とも指すことができるという人が、特に若い人の間では主流になっていました。






ピーチユニオン レストラン 食べログ
住所 岡山市北区津島中2-1-1 4F
TEL 086-256-4106
営業時間 10:00~14:00
定休日 土日祝
席・設備
個室 無
禁煙・喫煙 完全禁煙
ロケーション 景色がきれい
交通手段 法界院駅から622m
ホームページ https://syokuin.okadai.coop/shop/peach
地図はこちらをクリック 周辺のお店を探す

じゃ、又ね



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コメント

もとこ

No title
凄い!!
なんて、ステキなお値段たち♪
スープバー54円とか、絶対注文したくなる!!

ぽち

No title
> もとこさん
ものすごく魅力的なお値段ですね!
非公開コメント

Pochi12345

訪問していただきまして
ありがとうございます


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